この4月の発表、一連の流れとしての英語の時間はそろそろ終盤

英語英語とそればかりでは子どもはいやになってしまうので
ふだん
「英語を見なさい」
「英語を目で追いなさい」
としつこく言うことはあまりしません。

けれども、発表会のために英語をたくさん聞いて耳で覚えて、
そのうえで『この時期だけ』だったら
じっと英語を見るなんて苦手、という男子も がんばって英文に向き合えます。

写真奥のほうでは途中でギブアップしている子も。
でも 1ページでも向き合えたら、目で追えたら それでよいのです。

  • 耳で聞く
  • 口で発語する
  • 目で英文を追う
  • 英文をひろって書く

できてもできなくても これを何度もくり返すことが大切だと考えています。

このあとは夏休み直前のパーティ活動

  • ラボの夏休みの宿題をジだけやって 流れをつくる
  • ラボくろひめサマーキャンプにむけて “ChuChu”
  • 5つのパーティ合同で実施するみたけ合宿にむけて ”The Stair-Goblin Boy””December‘s Room of Mustn‘t Look"といったストーリーに入っていく

耳で聞くことから英語を。そうお考えのかたはご連絡ください