小学校低学年では小学校高学年がアシスタントティーチャー


アシスタントティーチャーが読めない英語はテューターがフォローして、プリントに答えを書いていきます。


マルつけも自分でやって、よくがんばりました!


なくさないようにラボノートに貼っておきます。
5月6月はノートがぶくぶく太っていきます。

小学校低学年ではできなくてもよい。「やってみる」ことが大切

高学年になって読み書きに向き合えるようになるためにも、
できなくてもよいから 低学年でも英語を見る時間をとりたいです。
いつもいつもだったり、長くやっていたりするのではなくて
期間を決めて ささっ、とでよいです。

自分が役をやったセリフや、短いセリフなどがひろえればそれでじゅうぶんで、
ぜんぶできる必要なんてありません。

でもどうしても「ぜんぶできなきゃいけない」と思いがちなのが日本人、
たとえ子どもといえども完ぺき主義です。

「えー、できないからいやだ」
「できないから やらない」
そんなふうに言い出す前に、
「できなくてもいいからやってみる」
そんな気持ちで英語にむきあえたらいいですよね。

発表会のあとの時間を大切に、
「読む」や「書く」に使っています。

がりがり無理を重ねるのではない英語教育をお探しのかたはご連絡ください